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ひとりで悩まず相談を

更新日:2020年7月20日

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まずは誰かに相談してみませんか

相談窓口

 自分だけでは解決できない悩みや苦しみを感じたら、まずは誰かに相談してみませんか。

 厚生労働省のホームページには、LINEなどのSNSを使った相談窓口の情報もあります。

主な相談窓口

千葉県子どもと親のサポートセンター  0120-415-446 県内無料 ・ 24時間対応

  メール相談・対面相談・ファックス相談あり

千葉県子どもと親のサポートセンター(外部サイト)

千葉いのちの電話  043-227-3900  24時間対応

 インターネット相談・対面相談あり

千葉いのちの電話

千葉いのちの電話(外部サイト)

よりそいホットライン  0120-279-338  通話無料 ・ 24時間対応

 外国語による相談対応あり

よりそいホットライン(外部サイト)

こころの健康相談統一ダイヤル  0570-064-556

 電話をかけた所在地の公的な相談機関に接続されます。千葉県は、千葉県精神保健福祉センターへつながります。

千葉県精神保健福祉センター  043-263-3893  

 月曜日から金曜日 午前9時から午後6時30分 (祝日・年末年始を除く)

千葉県精神保健福祉センター(外部サイト)

SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)相談

 「厚生労働省 SNS相談」で検索できます。

SNS相談等を行っている団体一覧(外部サイト)

相談窓口の検索

支援情報検索サイト(厚生労働省)

 キーワードの入力により、相談窓口が検索できます。

支援情報検索サイト 厚生労働省(外部サイト)

大切な人の命を支えるためにできること

悩んでいる人に気づき、声をかけ、話を聴いて、必要な支援につなげ、見守る人を「ゲートキーパー(命の門番)」と言います。特別な資格はありません。あなたも大切な人のゲートキーパーになりましょう。

ゲートキーパーの対応

1.気づき・声かけ 家族や仲間の変化に気づいて声をかける

 大切な人の様子がいつもと違うことに気づいたら、「眠れてる?」「どうしたの?」などと自分にできる声かけをしましょう。

2.傾聴 本人の気持ちを尊重し耳を傾ける

 安心して話せる雰囲気をつくりましょう。責めたり、安易に励ましたりせずに話に耳を傾けましょう。

3.つなぐ 早めに専門家に相談するよう促す

 心身の不調や社会的・経済的な問題を抱えているときには、医療機関や公的機関などの専門家への相談につなげましょう。

4.見守り 温かく寄り添いながらじっくりと見守る

 専門家につないだ後も、必要があれば相談に乗ることを伝え、温かく見守りましょう。

あなたもゲートキーパーに!(政府広報オンライン)

ゲートキーパー手帳(厚生労働省)

関連リンク

あなたのこころ元気ですか?(相談窓口のご案内)

くらし・仕事の悩み相談窓口【新型コロナ】

こころもメンテしよう 若者を支えるメンタルヘルスサイト(厚生労働省)

働く人のメンタルヘルス・ポータルサイト(厚生労働省)

お問い合わせ先
健康子ども部 健康課 健康づくり推進係
〒270-1492 千葉県白井市復1123番地
電話番号:047-497-3494
ファックス:047-492-3033

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