現在の位置

平成30年2月15日定例記者会見

更新日:2018年2月27日

報告事項及び主な取り組みについて

1 「平成30年度当初予算の概要」

1 当初予算規模

 平成30 年度予算については、一般会計は、白井第二学童保育所整備に伴う工事請負費や学校給食共同調理場建替に伴う学校給食共同調理場取得費償還金及び西白井地区コミュニティ施設整備のほか、旅券事務の取り扱い開始に伴う諸経費などを計上したことから、対前年度当初予算比3.0%増の209 億9,723万円となりました。特別会計と水道事業会計を合わせた総予算額の規模は、対前年度当初予算比‐2.3%の340億4,654万円となりました。
予算編成に当たっては、市税や保育料など自主財源の確保のほか、特定財源となる交付金などの確保に努めました。

一般会計

209 億9,723万2千円 (対前年度比 +3.0%)

特別会計(5 会計)

117 億2,836万8千円 (対前年度比 -9.1%)

水道事業会計

収益的支出(3 条予算) 5 億3,216万5千円 (対前年度比  + 5.0%)
資本的支出(4 条予算) 7 億8,877万1千円 (対前年度比  -24.8%)

2 予算編成について

 平成30年度は、第5次総合計画前期基本計画の中間年として、基本構想に掲げる市の将来像「ときめきとみどりあふれる快活都市」の実現に向けて、計画事業の進捗状況をしっかりと見極め、将来を見据えた持続可能な行政運営の推進を基本方針としました。
 また、予算編成に当たっては、以下の2点に留意して、取り組みました。

(1)第5次総合計画における重点戦略である「若い世代定住プロジェクト」、「みどり活用プロジェクト」、「拠点創造プロジェクト」に基づく事業に、優先的・重点的に予算を配分する。
(2)行政経営指針で示された取り組み事項の下、先行して取り組めるものについては取り入れることとし、スクラップ&ビルドの徹底を図ることとする。

 また、公共施設等の整備については、白井市公共施設等総合管理計画に基づき平成31年度以降に策定される個別施設計画との整合性を図る必要があることから、実施計画事業を除き、公共施設等の新設及び大規模改修等の予算要求は、原則として凍結する。ただし、市民の安全に関わる施設の改修については、必要な事業費を見積もることとする。
 なお、今後も厳しい財政状況が見込まれる中、市では財源確保に向けてあらゆる努力をしていく必要があります。このため、平成30年度は、新たにクラウドファンディング(※)を活用することとしました。
(※)クラウドファンディングを活用する事業
・なし坊、かおりのレインコート購入
・天体写真撮影導入システム
・神々廻の森花壇美化等活動

3 主な事業

 「ときめきとみどりあふれる快活都市」の実現のために、平成30年度は、若い世代の定住に向けて、ALTを増員して小学1年生からの外国語教育を充実させ(ALT配置事業)、みどり活用に向けて、新たに梨園(歌舞伎座)での「しろいの梨」試食販売の支援を実施する(農産物ブランド化推進事業)ほか、拠点創造に向けて、工業団地アクセス道路整備を推進するなど、引き続き計画事業に取り組んでいきます。
 平成30年度に実施する事業のうち、特に力を入れて取り組む事業をご説明します。

若い世代・定住 子育て環境の充実に向けて取り組む事業

待機児童対策事業

事業費:4,498万1千円

【概 要】
 待機児童解消のため、市内私立保育園・私立幼稚園での保育の受け皿の拡大を図ります。

【平成30年度の事業内容】
 私立保育園での受け入れ枠拡大のために、保育士の駐車場借り上げや処遇改善に係る補助金の交付を継続するとともに、新たに市内の私立幼稚園1園において、保育園と同様の開所時間・開所日数を実現することで保護者の選択肢を広げ、働きながら幼稚園の利用ができるように、預かり保育拡充事業を委託します。

【主な予算】
・待機児童対策補助金 4,186万8千円
・預かり保育拡充事業委託料 300万6千円
・広報資料作成 10万7千円

※ 幼稚園での預かり保育拡充の概要
施設 学校法人風間学園 白井幼稚園
時間 7時30分から8時、17時30分から18時30分
(長期休暇期間も実施)
事業開始 平成30年4月から

学校給食共同調理場建替事業

事業費:19億8,854万1千円

【概 要】
 現在の学校給食共同調理場の老朽化などから、民間の資金と能力を活用できる「民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律」に基づいたPFIの手法により、これまで以上に衛生管理が徹底され、アレルギー対応食の提供が可能で、食育機能を備えた学校給食共同調理場(6,500食対応)を整備します。

【平成30年度の事業内容】
 PFI事業者が建設工事や開業準備を行い、市は施設完成後に施設を取得し、平成31年4月の開業に向けた準備を進めます。

【主な予算】
・学校給食共同調理場取得費償還金                  19億7,850万 2千円
・学校給食共同調理場建替事業アドバイザリー業務委託料       793万 8千円
・事務用備品購入費      118万 9千円

にぎわい・交流 人が集い、人と人とのつながりが、にぎわいや活力を生み出すために取り組む事業

西白井地区コミュニティ施設整備事業

事業費:8,654万2千円

【概 要】
 西白井地区において、自治会などの地域住民同士の交流やふれあいを深めるため、地域づくりの交流と防災の活動拠点となるコミュニティ施設を整備します。

【平成30年度の事業内容】
  平成31年度にかけて西白井地区コミュニティ施設新築工事を行うほか、西白井地区コミュニティ施設建設準備委員会を開催し、管理運営方法について検討します。

【主な予算】
・西白井地区コミュニティ施設整備事業(工事費・監理業務委託) 8,582万5千円
(H30からH31継続費:総額 3億1,930万4千円)
・西白井地区コミュニティ施設建設準備委員会委員報酬 37万3千円

※ 西白井地区コミュニティ施設の概要
所在地 白井市西白井2丁目16番1
敷地面積 2,500平方メートル
建築面積 816平方メートル
工期 平成30年10月から平成31年8月
開所 平成31年10月予定

しろい市民まちづくりサポートセンター管理運営事業

事業費:603万2千円

【概 要】
 「市民活動をつなぐ、広げる市民主体の協働のまちづくりの拠点となる中間支援施設」を基本理念に掲げた、しろい市民まちづくりサポートセンターを管理・運営し、市民活動の魅力をいかした活力ある市民主体の協働のまちづくりを推進します。
 現在、白井駅前センターに設置されている市民活動推進センターを5月7日から市役所東庁舎1階に移転し、機能拡充を図ります。

【平成30年度の事業内容】
  市民コーディネーターや専門コーディネーターを配置し、センターを管理運営していきます。

【主な予算】
・臨時職員賃金(市民コーディネーター) 350万2千円
・専門コーディネーター派遣業務委託料   100万円
・センター設置、運営消耗品 52万5千円
・センター案内リーフレット 11万7千円

※ しろい市民まちづくりサポートセンターの概要
開館日 月曜日から日曜日 9時から17時(祝日、年末年始は休館)
施設概要 会議室2部屋、共有スペース、作業スペース、多目的スペース
開所 平成30年5月7日

問い合わせ先

財政課 財政班 内線3332

2 白井市役所全庁開庁・印西警察署白井分庁舎開庁式典及び内覧会の開催について

 庁舎整備工事は、一昨年の着工より当初の計画通りの工程で進めているところで、3月末の完成を目指し、工事は最終段階に取りかかっているところです。
 この工事の完了をもって、白井市役所の全庁の開庁となることから、全庁開庁を祝して、式典を執り行います。
 今回は、東庁舎に入る印西警察署白井分庁舎の開庁式と合同での開催となります。
 また、市民の皆様を対象として、内覧会を併せて開催します。

白井市役所全庁開庁・印西警察署白井分庁舎開庁式典

開催日時:平成30年4月30日(月曜日)午前10時から
開催場所:白井市役所東庁舎1階エントランスホール及び多目的スペース
内容等:市関係者、近隣自治体の首長・議長、警察関係者、工事関係者等を招待し、市役所の全庁開庁を祝う式典を開催します。
 式典終了後、東庁舎の内覧を予定しています。

内覧会

開催日時:平成30年4月30日(月曜日)午後1時から
開催場所:白井市役所東庁舎内
内容等:平成30年3月に完成する東庁舎の内覧会です。
「しろい市民まちづくりサポートセンター」、「議場」等の内覧を予定しています。
その他:事前予約不要

問い合わせ先

管財契約課 庁舎建設準備室 内線3341、3342

3 「しろい市民まちづくりサポートセンター」が平成30年5月7日(庁舎開庁時)にオープンします。
市民活動をつなぎ、広げる、市民主体の協働のまちづくりの拠点となる中間支援施設

 現在、白井駅前センター内にある「白井市市民活動推進センター」が、「しろい市民まちづくりサポートセンター」(以下「新センター」)に名称を改め、市民の非営利で公益的な活動を支援する総合的な窓口として機能強化を図り、5月7日に市役所東庁舎1階に移転します。
 新センターは、「市民活動をつなぎ、広げる、市民主体の協働のまちづくりの拠点となる中間支援施設」としての役割を担う施設で、地域のNPO団体・市民活動団体・ボランティア団体をはじめ、自治会やPTA等の地域で活動する多様な活動主体が新センターを拠点に活動を展開することにより、市民活動の魅力をいかした、活力のある市民主体のまちづくりを進めていきます。

センターの基本理念・役割・機能

【利用できる人】
主に「非営利で公益的な活動」を行う団体が中心に利用できます。
・NPO団体、市民活動団体、ボランティア団体等
・自治会、地区社会福祉協議会、民生委員児童委員連絡協議会、PTA、青少年相談員協議会、子ども会等の地縁型組織

【開館日・時間】
月曜日から日曜日 9時から17時

【休館日】
祝日、年末年始(12月29日から1月3日)

【施設・設備】
・会議室
 2部屋あり、団体活動の会議や打ち合わせ、講座等の会場として利用できます。

・共有スペース
 自由に交流・情報交換できる場(交流コーナー)、市民活動の情報収集・発信の場(情報コーナー)、パソコンやプリンターを活用する場(パソコン・プリンターコーナー)として利用できます。

・作業スペース
 チラシや資料の印刷や製本等の作業の場として印刷機、紙折機、丁合機等が利用できます。

・多目的スペース
 展示をはじめ、講演会、イベント等の多目的な活動に利用できます。(非営利の活動であれば市民活動団体以外の団体も利用できます。)

【登録制度】
 非営利で公益的な活動を行っている団体(市民活動団体)の活動支援と利便性の向上を図るため登録制度を導入します。
登録されると、新センターの様々な施設を利用できるとともに、多くの活動支援を受けることができます。

問い合わせ先

市民活動支援課 市民活動支援班 内線3247

4 チャレンジドオフィスしろいの実施について

目的

 市では、障害者雇用を促進するために、行政が率先して障害者の就労支援に取り組み、知的障害者や精神障害者などの雇用を促進するための方策の一つとして「チャレンジドオフィスしろい」を実施します。

チャレンジドオフィスしろいの概要

・開設時期:平成30年7月(予定)

・開設場所:白井市保健福祉センター執務室内

・業務内容:庁内各課からの業務を受注し、事務補助や軽作業等を行う。
(チャレンジドオフィス内だけでなく、各課等に出向いての作業も実施)

・職員体制:障害福祉課職員1名、支援員1名相当(再任用職員)、指導員1名、
障害者2名

・関係機関との連携:
 障害者就業・生活支援センター等の支援機関と連携を図りながら、スタッフの募集や就労支援を行う。

・今後のスケジュール
平成30年4月 チャレンジドオフィス開設準備 職員(支援員)研修、オフィスの環境整備、庁内各課等と調整し、仕事の切り出し、関係機関との調整など
5月 指導員の雇用 募集、面接、採用決定
6月 障害者の雇用 障害者就業・生活支援センターと連携し、募集、実習・面接、採用決定
7月 オフィス開設

問い合わせ先

社会福祉課 障害福祉班 内線5305

5 「白井市ふるさと産品」に新たに1品目が認定されました

 市では、市の特産物や特産物により製造・加工された製品など郷土を象徴する特産品を「ふるさと産品」に認定し、市内の産業の振興と市民のふるさと意識の高揚を図っています。
 平成30年1月に開催したふるさと産品認定審査会において、新たに1品目が追加され、現在は9事業者20品目をふるさと産品として認定しています。
 当市にて、高い技術力で作られたものづくり認定品となります。

認定品名

極 JAPAN 鉄フライパンシリーズ

販売元
株式会社リバーライト
住所:千葉県白井市河原子261

価格
種類・サイズによる

その他
鉄フライパンの良い特性はそのままに、極めてサビにくく、面倒なお手入れのいらない”夢のフライパン“です。

問い合わせ先

商工振興課 商工振興班 内線3241

6 「しろいホワイトフェスティバル2018から集まれ!#シロイーネ」について

実施内容等

【概要等】
 市の名称になぞらえ、ホワイトデー(3月14日)を「しろいの日」としたことから、市外への白井市の知名度を高めるとともに、市民の白井市への愛着を醸成することを目的に「しろいの日」を祝うイベントを開催します。
 今年は、雪はありませんが、「しろい動物園」をはじめ、様々な白いもので来場者をお・も・て・な・しろい!

【実施日時】
平成30年3月10日(土曜日)午前10時から午後3時まで

【会場】
北総線「白井駅」南口広場(白井市堀込1丁目1)

【主催者】
しろいホワイトフェスティバル実行委員会、白井市

【事業内容(概要)・見どころ】
・あなただけが知っている白井のいいね!=「#シロイーネ」を会場で集めます!
#シロイーネを書いて、写真撮影に御協力いただくと、白井のふるさと産品等が当たる抽選会に参加できます!

・羊などの白い動物をはじめとした「しろい動物園」や、白いポストや当日限定の消印を使ったハガキワークショップ、4・6・1を狙うストラックアウトなど、おも白井ブースが目白押し!

・白い食べ物や白い飲み物、他にも「しろ」にちなんだグッズ販売、アクセサリーのワークショップなど、たくさんのお店に出店いただきます!今回はキッチンカーの出店を増やし、見ても楽しいブースを目指します!

・白になぞらえたプログラムが満載の「しろい愛ステージ」では、綺麗な白髪を讃える「ロマンスホワイトコンテスト」を実施します!当日10時から参加者を募集!ありのままの姿で来場ください! (定員10名・先着順)

問い合わせ先

しろいホワイトフェスティバル実行委員会事務局(市役所しろいの魅力発信課内)
電話:047-492-1111(代) URL:http://fb.me/461whitefes

シティープロモーションについて

 白井市の魅力をもっと多くの人に知ってもらうため4つの取り組みを開始しました。

1 市民が出演!さらに白井市出身のタレントも出演するプロモーションムービーを公開!

 白井市の魅力を視覚的によりダイレクトに伝えていくため、白井市民とともに、しろいふるさと大使である白井市出身のものまねタレント「ホリ」さん、お笑い芸
人「イワイガワ岩井ジョニ男」さんが出演する新しい白井市のプロモーションムービー(https://youtu.be/DPzLdpLlRnM)を制作しました。
 「しろいはまっしろはじまりのまち」を基本的なコンセプトとして、白井では何色にも染まっていない自分らしい生活が描けるという思いと、住環境、子育て環境、都心へのアクセスなどの「しろいの魅力」を歌にしています。近年何かと話題になるブラック=黒いと白い(白井)を対比し、テレビのワイドショー的な演出と併せて、最後まで楽しんでいただけるムービーとなっていますので、是非ご覧になってください。

2 白井市の魅力を伝えるインパクト大のプロモーションツールも新たに登場!

 今回のプロモーションに合わせて、新たに市の魅力を発信するプロモーションツール(ポスター・クリアファイル・法被(はっぴ)・リーフレット等)を制作し、市内外での掲出やイベントでの配布などを行っていきます。
 今までにないインパクトを与えるコミュニケーションツールとなって、プロモーション活動において有効に活用していきます。併せて、北総線などの路線において中刷り広告を掲出します。

路線中刷り

北総鉄道2018年2月19日から3月18日
東武アーバンパークライン線2018年2月19日から2月25日

3 日本各地の「色」んな駅にご挨拶ポスターを掲出

 今回、全国に白井市(しろいし)の魅力を知ってもらうため、日本各地の白井市(しろいし)につながりのある?街の鉄道駅に、期間限定でご挨拶ポスターを掲出します。
 「色」つながり、「文字」つながりで、白井市(しろいし)の魅力を面白く楽しく伝えます。

駅貼りポスター掲出概要

掲出期間:2018年2月19日から26日 ※駅により掲出期間は異なります。
掲出駅:JR西日本福知山線黒井駅
つくばエクスプレス青井駅
近畿日本鉄道大阪線桜井駅
阪急電鉄箕面線桜井駅
JR四国予讃線桜井駅
京成電鉄本線臼井駅
JR北海道函館本線白石(しろいし)駅
札幌地下鉄東西線白石(しろいし)駅
JR東日本東北本線白石(しろいし)駅

4 「なし坊サポーターズ」(市民メンバー)による白井の魅力発信

 なし坊は、白井市のマスコットキャラクターです。そのなし坊とともに、市の魅力発信を手伝っていただくために、市の一般市民サポーターを広く公募しました。応募者の中から審査を経て、10名と2団体の市民(※2018年1月末現在)が市の公認サポーターとして、「なし坊サポーターズ」として活動を始めています。
 現在、なし坊サポーターズの皆さんは、全3回の講座、ワークショップを踏まえ、白井市の魅力を独自取材し、市の公式アカウント「しろいの魅力市場」(Facebook・Instagram)上で、発信を始めています。
 3月には、なし坊サポーターズが、白井の魅力が詰まったオフィシャル広報誌を発行予定。

問い合わせ先

しろいの魅力発信課 しろいの魅力発信班 内線3321

平成30年第1回白井市議会定例会について

会期:平成30年2月16日(金曜日)から3月23日(金曜日)(36日間)
一般質問:15人(29項目)

平成30年第1回白井市議会定例会提案議案

・議案第1号 副市長の選任について(総務課)
・議案第2号 白井市指定居宅介護支援等の事業の人員及び運営に関する基準を定める条例の制定について(高齢者福祉課)
・議案第3号 白井市附属機関条例の一部を改正する条例の制定について(情報管理課・総務課)
・議案第4号 白井市特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償等に関する条例の一部を改正する条例の制定について(高齢者福祉課・商工振興課・総務課)
・議案第5号 一般職の職員の給与に関する条例の一部を改正する条例の制定について(総務課)
・議案第6号 千葉ニュータウン事業に係る白井市道等整備基金条例の一部を改正する条例の制定について(都市計画課)
・議案第7号 白井市後期高齢者医療に関する条例の一部を改正する条例の制定について(保険年金課)
・議案第8号 白井市介護保険条例の一部を改正する条例の制定について(高齢者福祉課)
・議案第9号 白井市指定介護予防支援等の事業の人員及び運営並びに指定介護予防支援等に係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準を定める条例の一部を改正する条例の制定について(高齢者福祉課)
・議案第10号 白井市指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準を定める条例の一部を改正する条例の制定について(高齢者福祉課)
・議案第11号 白井市指定地域密着型介護予防サービスの事業の人員、設備及び運営並びに指定地域密着型介護予防サービスに係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準を定める条例の一部を改正する条例の制定について(高齢者福祉課)
・議案第12号 白井市都市公園条例の一部を改正する条例の制定について(都市計画課)
・議案第13号 柏・白井・鎌ケ谷環境衛生組合規約の一部を改正する規約の制定に関する協議について(環境課)
・議案第14号 白井市道路線の認定及び変更について(道路課)
・議案第15号 平成29年度白井市一般会計補正予算(第7号)について(財政課)
・議案第16号 平成29年度白井市国民健康保険特別会計事業勘定補正予算(第5号)について(保険年金課)
・議案第17号 平成29年度白井市介護保険特別会計保険事業勘定補正予算(第4号)について(高齢者福祉課)
・議案第18号 平成29年度白井市後期高齢者医療特別会計補正予算(第4号)について(保険年金課)
・議案第19号 平成29年度白井市下水道事業特別会計補正予算(第3号)について(上下水道課)
・議案第20号 平成29年度白井市学校給食共同調理場事業特別会計補正予算(第3号)について(学校教育課)
・議案第21号 平成29年度白井市水道事業会計補正予算(第3号)について(上下水道課)
・議案第22号 平成30年度白井市一般会計予算について(財政課)
・議案第23号 平成30年度白井市国民健康保険特別会計事業勘定予算について(保険年金課)
・議案第24号 平成30年度白井市介護保険特別会計保険事業勘定予算について(高齢者福祉課)
・議案第25号 平成30年度白井市後期高齢者医療特別会計予算について(保険年金課)
・議案第26号 平成30年度白井市下水道事業特別会計予算について(上下水道課)
・議案第27号 平成30年度白井市学校給食共同調理場事業特別会計予算について(学校教育課)
・議案第28号 平成30年度白井市水道事業会計予算について(上下水道課)

 なお、議案の概要は貼付ファイルを参照ください。

平成30年第1回白井市議会提案議案等概要(PDF:623.6KB)

行事予定(平成30年2月から5月)

行事予定(平成30年2月から5月)(PDF:204.6KB)

お問い合わせ先
総務部 秘書課 広聴班
〒270-1492 千葉県白井市復1123番地
電話番号:047-401-7815
ファックス:047-491-3510

お問い合わせはこちらから

「Adobe Reader(Acrobat Reader)」ダウンロード PDFファイルを閲覧するには「Adobe Reader(Acrobat Reader)」が必要です。お持ちでない方は、左記の「Adobe Reader(Acrobat Reader)」ダウンロードボタンをクリックして、ソフトウェアをダウンロードし、インストールしてください。