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地域活動で「自分活かし」について(まちサポ自主事業)

更新日:2018年12月21日

人生100年時代の豊かな暮らしと地域づくりを考えませんか

地域活かしロゴ

人生100年時代、定年後、子育て後の時間を充実させませんか。

地域活動を通じて、豊かな暮らしと地域づくりを実践している3人の方にそれぞれ活動のきっかけや思い、活動を通した地域づくり等についてお話しいただきます。

 

開催日程・場所

平成31年2月17日(日曜日)午後1時30分から午後4時まで

しろい市民まちづくりサポートセンター 多目的スペース

 

対象

市内在住で地域活動を始めてみたい、定年後の地域での暮らしを考えていきたい、地域活動に関心のある人

定員24名(申込順) 平成31年1月15日(火曜日)から受付開始

 

申込先

しろい市民まちづくりサポートセンター

電話 047-401-3729(直通)

メール machisapo@city.shiroi.chiba.jp

 

講師紹介

岡本 伸正さん(NPO富里のホタル副理事長・事務局)

誰もが美しいと感じるホタル、それを守りたいという動機から始まった活動が里山保全へと広がり、さらに今はその里山での体験を通じて、子どもたちの健全な成長につなげたい、という想いで取り組んでいます。

里山で「遊ぶ・食べる・感じる」をテーマに子どもたちと接し、いつも大きな喜びを感じています。

NPO富里のホタル

 

片桐 卓さん(船橋SLネットワーク代表)

「防災」。皆さんが心配はしているが、自分から勉強しようとは思わない部分だと思います。地域の方々に行政と連携してお伝えすることが、安心・安全なまちづくりに繋がっていくことと思い活動を続けています。

 

(公社)SL災害ボランティアネットワーク理事

船橋SLネットワーク代表、船橋市防災会議委員

船橋市男女共同参画推進委員

船橋市国際交流協会副会長

船橋SLネットワーク

 

高橋 亮さん(こがねはら子ども食堂代表)

松戸市小金原地区の子ども食堂です。誰もが来れて暖かい食事をみんなで食べる楽しさを提供する食堂です。また、無料学習支援で子どもたちに学ぶ楽しさを感じてもらいます。

2016年2月よりこがねはら子ども食堂を開始。

2017年8月より松戸市の「子どもの学習支援事業」コーディネーター、現在2か所の学習支援教室の運営に従事

 

こがねはら子ども食堂代表

まつど子ども食堂の会代表

千葉県子ども食堂連絡会代表

こがねはら子ども食堂

 

 

まちサポFacebook、投稿中です。

 

 

 

 

 

地域活動で「自分活かし」チラシ(PDF:958.8KB)

お問い合わせ先
市民環境経済部 しろい市民まちづくりサポートセンター
〒270-1492 千葉県白井市復1123番地
電話番号:047-401-3729
ファックス:047-491-3510

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