バドミントンの全国大会で坂本兄妹が大活躍!

坂本兄妹

令和3年12月末に開催された第30回全国小学生バドミントン選手権大会に坂本結翔さん(三小・6年生)、坂本寧音さん(三小・4年生)が共にダブルスで出場し、結翔さんは優勝、寧音さんは3位と大健闘!きょうだいそろって活躍した坂本兄妹にインタビューしました。

Q.バドミントンの面白いところを教えてください。

(結翔さん)自分の思うようなプレーができたり、できる事が増えて、試合に出場して勝てるようになる事です。4年生の頃からダブルスで出場していて、パートナーとプレーする事が楽しいです。
(寧音さん)ラリーが続けられたり、私自身が気持ちよくポイントを取れたりすることが楽しいです。

Q.大会を振り返ってどんな気持ちですか?

(結翔さん)4・5年生の時も全国大会に出場しましたが悔しい結果でした。今回の決勝では4年生の時のリベンジを果たして優勝でき、うれしかったです。
(寧音さん)全国大会は初出場だったので、とても楽しみでしたがやっぱり緊張しました。関東大会で対戦した相手とより良い試合をできたので良かったです。

Q.最後に家族へメッセージをお願いします!

(二人)毎日練習を見てくれたり、送り迎えをしてくれたり、お父さん、お母さん本当にありがとう!

取材内容の詳細などは地域情報サイト「しろいまっち」に掲載中です。

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