広域都市計画マスタープラン(印旛広域都市圏)について
広域都市計画マスタープランについて
「都市計画区域マスタープラン(都市計画区域の整備、開発及び保全の方針)」とは、人口、人や物の動き、土地の利用の動向、公共施設の整備などについて、将来の見通しや目標を明らかにし、将来のまちをどのようにしていきたいかを具体的に定めるものです。
これまで千葉県が千葉県内の都市計画区域ごとに「都市計画区域マスタープラン」を策定していましたが、千葉県が市町村の枠を超えた広域的な視点に立ってまちづくりを進めるため、「千葉県総合計画」を踏まえて、「東葛・湾岸」「印旛」「香取・東総」「内房」「九十九里」「南房総・外房」の6つの広域都市圏の圏域を設定した上で、圏域を単位とした「広域都市計画マスタープラン」を令和8年9月に策定しました。
広域都市計画マスタープランの内容について
白井市は、6つの広域都市圏の圏域の内、印旛広域都市圏に含まれます。
広域都市計画マスタープラン(印旛広域都市圏)の計画書等については、千葉県のホームページ(外部リンク)をご覧ください。
https://www.pref.chiba.lg.jp/tokei/toshikeikaku/kuiki-mplan.html
この記事に関するお問い合わせ先
都市建設部 都市計画課
〒270-1492 千葉県白井市復1123番地
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更新日:2026年09月29日